News新着情報 イベントクオリティショップチャレンジプレスリリース製品情報 2025.03.07 プロテニスプレーヤー・内藤祐希選⼿の所属契約締結について記事を公開しました チャレンジ 岩塚製菓は2025年1月、新潟県長岡市出身のプロテニスプレイヤー・内藤祐希選⼿と所属契約を締結しました。 スポーツを通して多くの方に感動と笑顔を届けている内藤祐希選⼿を応援し、ともに更なる成長への挑戦を続けていきます。 2025.03.03 大袖振大豆を育てる生産者さんへのインタビュー記事を公開しました チャレンジ 岩塚製菓の「大袖振豆もち」の豆は全て北海道音更町で採れた音更大袖振大豆を使用しています。甘みが強く香りがいいという特長がある音更大袖振大豆は、実は他の品種に比べ生産が容易でなく、非常に高価で貴重な豆です。大袖振大豆を育て 2025.03.03 「大袖振豆もち」で使用している音更大袖振大豆について紹介記事を公開しました チャレンジ サクッとした軽い食感と、もち米の芳醇な香り、音更大袖振大豆の甘みと香ばしさを堪能できる「大袖振豆もち」。「大袖振豆もち」で使用している大豆のほとんどが北海道音更町(おとふけちょう)で栽培している特別な音更大袖振大豆です。 2024.11.07 自然栽培米の収穫について紹介記事を公開しました チャレンジ 岩塚製菓はJAえちご中越、地元の農業法人有限会社ファームリンクルと協力し合いながら、飯塚工場の近くにある天神谷でお米の自然栽培を続けています。2024年の収穫の様子を紹介します。 天神谷にも実りの秋!8年目も無事に自然栽 2024.10.15 岩塚製菓のファミリーデーの様子を公開しました チャレンジ 岩塚製菓では、社員の子どもたちに仕事を知ってもらい家族みんなで岩塚製菓のファンになってもらおうと、初のファミリーデーを実施。小学生を中心に多数の家族に工場見学をしてもらいました。 「自慢の職場を紹介したい!」岩塚製菓がフ 2024.10.15 新潟県農業大学校の学生さんと取り組んだ「ゆきん子舞」収穫の様子を公開しました チャレンジ 岩塚製菓は新潟県農業大学校の学生との共同プロジェクトである「ゆきん子舞」を用いた実証実験を開始。日本の農業の未来を担う学生を応援し、猛暑に強く、多収で米菓の加工にも適した品種の栽培拡大に向けて動き出しました。 ここでは2 2024.07.09 8年目をむかえる自然栽培米づくりの様子を公開しました チャレンジ 岩塚製菓では2017年から、農薬や除草剤はもちろんのこと、化学肥料も一切使用しない「自然栽培米」を作り続けています。年々難易度が上がると言われている自然栽培米の8年目の取り組みを紹介します。 究極のお米を求めて。自然栽培 2024.06.03 新潟県農業大学校の学生さんが栽培に挑戦する「ゆきん子舞」の田植えの様子を公開しました チャレンジ 岩塚製菓の新たな取り組みとして、新潟県農業大学校の学生さんが栽培に挑戦する「ゆきん子舞」の買い取りの契約を締結しました。2024年4月末に行われた田植えの模様を紹介します。 持続可能な稲作のために。新潟県農業大学校との取 2024.06.03 岩塚製菓は、〝地域となかよし〟。北海道工場直営店「ウタリちとせ」がオープン ショップ 2024年5月1日、北海道千歳市に岩塚製菓の工場直営店「ウタリちとせ」がオープンしました。定番で販売しているおせんべいはもちろんのこと、工場直営店ならではのお得な商品や北海道限定のアイテムを豊富に取り揃え、〝地域となかよ 2024.04.10 新潟県農業大学校の学生さんによる工場見学についての紹介記事を公開しました チャレンジ 岩塚製菓は日本の農業の発展を目指して、新潟県農業大学校の学生さんとともに新たな挑戦をはじめています。岩塚製菓がどのようなこだわりをもって米菓作りをしているかを学生さんに知ってもらうために工場見学を実施し、美味しいおせんべ 2024.01.25 新潟県農業大学校での出前授業について紹介記事を公開しました チャレンジ 質の高いお米で美味しいおせんべいを作り続けていくために、岩塚製菓は農業に携わる皆さんとさまざまな施策に取り組んでいます。2023年末には、日本の未来の農業を担う新潟県農業大学校の学生さんへ向けて出前授業を行いました。その 2023.09.22 新潟県農業大学校の学生への取材記事を公開しました チャレンジ すべての商品に日本のお米を100%使用している岩塚製菓は、農家の皆さんとともに、地域の農業、環境、そして社会を守り育てていきたいと考えています。 そこで、高齢化や温暖化といった課題を抱え社会全体が大きな変化の中にある今、 投稿ナビゲーション 1 2 … 4 次へ